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大野温泉センター300万人突破
15.9.7

 JAあしきたが指定管理者で運営する大野温泉センターが9月6日、来場者数300万人を突破し、記念セレモニーには釡組合長ほかJA関係者らが参加しました。


 大野温泉センターは平成24年4月からJAあしきたが指定管理者となり、昭和初期をイメージした建物は同年7月から「道の駅」としても供用開始され、地域内外のお客さまより親しまれてきました。


 この日300万人目(レジ通過数換算)となったのは、宮崎県小林市からお越しの永ア治俊さん、すい子さん夫婦。釡組合長らは地元の大野米30kg、あしきた牛、大野温泉ご招待券と花束を贈りました。


 永アさん夫婦は「大野温泉センター(レストラン)は山菜を使った料理がおいしいし、温泉も広々として良い。外観も独特な形をしているので温泉好きな私たちは何回も来ている。これからも毎年来ます」と驚いた様子でしたが笑顔を見せていました。


 同温泉センターは、これからも利用者の憩いの場として地域に親しまれる施設づくりを目指します。

 
   
大野温泉の300万人目の来場者として、釡組合長(右)から記念品を贈られる永ア治俊さん、すい子さん夫婦
大野温泉の300万人目の来場者として、釡組合長(右)から記念品を贈られる永ア治俊さん、すい子さん夫婦
300万人突破のくす玉と永アさん夫婦
300万人突破のくす玉と永アさん夫婦


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