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みなまた茶

みなまた茶-生産者が愛情込めて作り上げた、七十七夜の早出し茶はうまかですばい!

 熊本県で1番多く摘まれる「みなまた茶」は、温暖な気候で育ち、4月10日頃に初摘みが行われます。色が良く、香気に富んでおり、初入札では高値で取引されています。


  また、水俣ではこの温暖な気候を生かし、八十八夜よりあえて11日早い七十七日に、豊穣と農作業の安全を祈願し「献茶祭」を行っています。

お茶
お茶

 近年、ペットボトル等のドリンク茶の普及により茶の価格が低迷している中、JAあしきたお茶部会では青年部、女性部を中心に様々なイベントに参加し、茶販売や試飲会、手摘み実演会などを行っています。こうした活動を通して、日本の文化を守り、急須で飲むお茶(リーフ茶)の普及を目指しています。



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